アップデートの変更内容(Beta 22)

勇敢なるヒーローの皆様

「伝説対決」は7月30日にアップデートします。最新のアップデートでは、ヒーローのバランスやアルカナシステム、マップなどを調整し、さらにエンチャントシステムも追加しました。さらに白熱するマッチをぜひ体感してください。

 

<アウトライン>


新バージョンでは伝説の新世紀、「伝説の暗黒時代」が始まる! 魔王が復活したことで、この世界、アタノールが暗黒の闇に覆われてしまった。アンデュラの魔石が地底から絶えず湧き、光の陣営はかつてない危機に襲われていた。

新たな局面を迎えた伝説対決の世界をもっと体感できるよう、UIデザインが更に高画質にアップグレード、さらに新システムである「エンチャントシステム」が加わりました。更なる未知の体験を今すぐはじめよう!

 

<アップデート情報>


マップ3.0アップデート

端末の性能を消耗する事なく、ダイナミックライド効果の強化で様々なデザイン表現をアップグレードし、よりリアルなマップが出来上がりました。さらに細やかな品質オプションが加わり、より繊細なマップを体験できます。

「設定」-「一般」-「ディスプレイ品質」で選択できます。

 

UI改善

新たなロゴデザインを元にUIを刷新。ビジュアルを、よりシンプルにしています。

 

<エンチャントシステム>


暗黒の主アングリの帰還により世界のバランスが激変、アンデュラの魔石が大量に生産された。魔導師達はその魔石を魔紋が描かれている容器に納め、魔紋陣を作り上げた。そして、魔紋陣によってヒーローは純度の高い強大な魔法パワーを得ることが可能になった。その魔紋陣が普及して、「エンチャントシステム」が生まれたのだ。

この新システム「エンチャントシステム」を利用し、事前に作戦を立ててマッチを攻略し、より戦略的なプレイを体験しましょう!

 

エンチャントシステムとは

エンチャントシステムは5v5のランクマッチとグランドバトルでマッチする前に設定する戦略システムです。

Lv.5で全開放され、すべての数値が公平に設定されています。

 

エンチャントの構造

エンチャントには以下4つのシステムがあり、それぞれ相性の良いクラスがあります。

  • 魔の深淵:ウォーリア、アサシン
  • 光の寺院:マークスマン、メイジ
  • 影の森:タンク、サポート
  • 起源の城:全クラス(※特殊な戦法を用いる際に有効)

第三層エンチャントはコアエンチャントとなります。コアエンチャントとは、設定されるエンチャントの中で効果が最も高く、ヒーローに対する影響も一番大きくなります。ユーザーはコアエンチャントの内容にあわせてどのシステムにするかを決める必要があります。

 

エンチャントページ

エンチャントはマッチの前に設定します。設定した内容はマッチ中に発動できます。エンチャントは1セットにつき5つの枠があり、これをエンチャントページと呼びます。エンチャントページはヒーローごとに3ページの設定が可能です。設定済みエンチャントはヒーロー選択時に選ぶことができます。

エンチャントページは、3つのエンチャントを設定できるメインシステムと、1つのエンチャントを設定できる2つのサブシステム、合計3つのシステムで構成されています。

メインシステムは「魔の深淵」「光の寺院」「影の森」「起源の城」の4つから選択します。4つのシステムにはそれぞれ相性が良いクラスがあります。

メインシステムでは、第一層、第二層、第三層のスロットに、それぞれ同じシステムのエンチャントを1つずつの設定します。第三層のエンチャントは「コアエンチャント」と呼び、効果が最も高く、ヒーローに対する影響も最大となります。

サブシステムでは、メインシステムで使用したもの以外のシステムからエンチャントを2つ選択します。システムの異なる2種類のエンチャントを第一層に設定するか、システムのそろったエンチャントを第一層、第二層で2つ設定することができます。

 

<アルカナシステムの改修>


名称の統一

アルカナの名称を統一しました。レベル3のアルカナの属性と名称に変更はありません。レベル1、2のアルカナの属性と名称を改修、適宜追加し、レベル1~3の属性と名称を統一しました。なお、属性に関しては従来のものから変更はありません。

 

全装備位置を開放

ユーザーがレベル7に到達するとアルカナシステムの装備位置が全て開放されます。従来の様に1つずつの開放ではなく、全開放となります。

 

アルカナのレベルアップ、アルカナの欠片の消費 

全てのユーザーは無料でレベル1のアルカナのフルセットを獲得できます。全部で30種類、各種10個、合計300個です。また、アルカナの欠片やゴールドで、アルカナをレベルアップできます。レベル1からレベル2、レベル2からレベル3へのアップグレードが可能です。

 

余剰アルカナの活用とアルカナの欠片の獲得

レベル1~3の同じ名称のアルカナは最大10個まで装備することができますが、それ以降手に入れたアルカナについては装備できない余剰分となります。余ったアルカナはゴールドと引き換える事ができない代わりに、アルカナの欠片に交換することが可能です。また、余剰分のレベル2、3のアルカナをレベル1にリセットすることで、アルカナの欠片を獲得することができます。

 

アルカナおすすめページを追加

8つのおすすめアルカナページを用意。おすすめヒーローアルカナページにある8つのページの中から選択することで簡単に設定することが可能になります。さらに、ヒーローごとにデフォルトのアルカナページを用意。アルカナを自分で設定していない場合には、デフォルトのアルカナページが設定され、マッチに臨むことができます。

 

おすすめのアルカナページのワンタッチコピー

最強ユーザーのアルカナページと、上位ランキング者で人気のアルカナページを追加しました。ユーザーはワンタッチでおすすめのアルカナページを自分のアルカナページへ設定できます。コピーする際、自分が所持している最高レベルのアルカナを自動的に配置します。

 

<ランクマッチの改修>


シーズン毎のランクアップマッチの追加

毎シーズンの開始段階で、ランクアップマッチを追加しました。新シーズン最初の数回のランクマッチがランクアップマッチとなり、当該マッチで優れたパフォーマンスを行うと、より多くのスター報酬を獲得し、素早くランクを上げ、元のランクに戻ることができます。すべてのランクアップマッチが終了すると、ランクアップマッチで使用されたヒーロークラスの豊富さ、MVP回数、放置回数、通報回数などをシステムが多角的に評価し、最終ランク成績を調整します。

 

新ランク「セミマスター」の追加

「ダイヤモンド」と「マスター」の間に、「セミマスター」を追加しました。「セミマスター」は5段階に分かれています。

 

シーズンチャレンジの追加

シーズン報酬を、シーズンチャレンジへ変更しました。毎シーズン更新後、ランクに応じて報酬を受け取ることができます。

 

<マップ調整>


マップ調整の概要

今回の更新では、戦場のアート表現力を高めることだけではなく、ジャングル(知恵のバフエリア)の地形も調整し、当該エリアに侵入されやすい問題を改修しました。また、左右のレーン近くにモンスターを置くなどして、バランスも調整しました。

 

バフジャングルマップ改善

従来の知恵のバフエリアは侵入されやすいという問題点がありました。序盤で敵に侵入されると、知恵のゴーレムとミッドレーン隣のモンスターも敵に倒されてしまい、更に味方のジャングラーが序盤から潰されてしまい全体的に壊滅的な状況になってしまいます。この問題を解決するため、守備側が有利になるように知恵のバフエリアの地形を調整しました。また、ドラゴンレーンの近くにモンスターが設置されているものの、スレイヤーレーンにはなかった為、同じようにスレイヤーレーン近くにモンスターを設置し、2つのレーンで同様の資源を獲得できるように調整しました。ジャングラーがレベル4になるまでのゲームの進行リズムは改修前と同じですが、戦場での戦い方の効率を変えることなく、モンスターの位置と地形を調整しました。更に進化した戦場マップでのプレイをお楽しみください。

 

力のバフエリア改善

力のバフエリアのコアタワーに近い茂みが攻撃側に有利だった為、第二タワーやコアタワーを防衛するときに受け身になってしまう傾向がありましたが、それを緩和するために茂みの位置を調整しました。よりエキサイティングな攻防戦を体験してください。

 

その他マップ調整

  • ドラゴンクレイダス撃破時のチームEXPが250減少します。
  • グレートドラゴンを獲得後、召喚までの最大時間:90->60秒
  • グレートドラゴンから防御タワーへのダメージ:35+12%の物攻に減少します。
  • 敵のミニオンが味方の第一タワーの攻撃範囲内にいる時、獲得するゴールドが10%減少する設定を、取り消しました。
  • レーンのミニオンから獲得するゴールドの30秒ごとの増加率:4%->3.5%,成長上限は175%のまま変更ありません。
  • レベル4〜7のゴルード:200->175
  • タワーの基本物理・魔法防御:200->250
  • 深淵の腐食はヒーローの与ダメージを減少:60%->50%
  • グレートドラゴンによるレーンの強化効果:物攻10%->15%,最大HP 15%->20%
  • ゴーレムと小型モンスターの基本HPを強化:4500->5000,3000->3250
  • マッチ開始10分後、ミニオンの最大HPが30秒毎に6.5%成長。19.5分後は10%,最終的に450%まで成長します。

 

<ヒーローバランスの調整>


▼BUFF▼

■イグニス

  • アビリティ1:火焔
    • 魔法ダメージ:300/340/380/420/460/500(+40%×魔攻) -> 325/365/405/445/485/525(+45%×魔攻)
  • アビリティ2:火雨
    • クールダウン時間:10/9.4/8.8/8.2/7.6/7秒 -> 9/8.6/8.2/7.8/7.4/7秒

 

■貂蝉

貂蝉の操作感は今まで少し鈍く、予備動作が長いため、貂蝉の生存力やコンボに大きな影響がありました。今回アビリティ1と2の操作感を改善することで、他のヒーローと対面した際により多くの選択肢を与え、アビリティを発動する間に自分の位置を調整することも可能になりました。

また、バージョンアップごとにコントロールアビリティが益々増えている中、移動せずにアルティメットアビリティを詠唱する貂蝉は標的になりやすいという欠点がありました。貂蝉のこの特性を保った上、敵のアビリティにも耐えられるシールドを追加しました。それによって、「猛吹雪」の詠唱中も過度の妨害を防ぎやすくなりました。また、アサシンに対しても生存力をあげるでしょう。

  • パッシブ:氷雪の女王
    • 貂蝉が7秒間にダメージやコントロール効果を受けてない場合に霜のシールドを得ます。
    • 霜のシールドは敵のヒーローの攻撃を無効化すると消費されます。
    • さらに、1秒間はコントロール効果を受けず、一瞬被ダメージが軽減します。
  • アビリティ1:氷爆術
    • 霜の印のついた敵に追加で移動停止を付与する効果が削除されました。
    • 予備動作が短く簡略化されました。予備時間:0.5s -> 0.35s
  • アビリティ2:凝霜術
    • 予備動作が短く簡略化されました。予備時間:0.6s -> 0.4s
    • アビリティ2のダメージ:288(レベルアップごとに+36)(+70%×魔攻)-> 300(レベルアップごとに+40)(+65%×魔攻)
    • 元々あったパッシブアビリティの効果はアビリティ2のパッシブ効果に変更されました。
      • 貂蝉は凍結状態の敵に追加で200(レベルアップごとに+40)(+45%×魔攻)の魔法ダメージを与えます。このパッシブのダメージはアビリティ2のレベルアップで成長します。

 

■ヴァイオレット

  • アビリティ1:タクティカルファイア
    • クールダウン時間:5 ->4.5

 

■フェニック

  • ステータス
    • 攻撃速度の成長:2%~3%
    • 基本移動速度:350->360
  • パッシブ:暗器
    • フェニックの3回目の通常攻撃が敵に命中すると、対象とその周囲(建造物含む)に追加50%×物攻の物理ダメージを与えます。
    • この追加ダメージはクリティカルや物理ライフスティールが発生可能で、装備アイテムやバフによる通常攻撃のボーナス効果も発動し、ミニオンやモンスターへのダメージは50%増加します。
  • アビリティ1:盗賊の印
    • アビリティ1の基本ダメージがレベルアップと共に成長しないバグを修正しました。

 

■スリムズ

  • アビリティ1:槍投げ
    • クールダウン時間:10 ->10~8
  • アビリティ3:獰猛の薬
    • 移動速度上昇効果:20% ->30%

 

■マロック

マロックのアビリティクールダウンは現環境において少々古い印象を受けるものでした。そのため、彼のアビリティ2と3のクールダウン時間を減少しました。さらに、必殺技がヒーローに命中した際にクールダウン時間更新ボーナスを与えることで、現環境でも更なる活躍が期待できるようにしました。

  • アビリティ2:ソウルイーター
    • クールダウン時間:12/11/10/9/8/7 ->10~7 -アビリティ3:ショック
    • 着地の際、敵のヒーローを弾き飛ばした場合、「薙ぎ払い」のクールダウンを即座にリセットします。
    • クールダウン時間:60/50/40->50/45/40

 

■愛里

  • アビリティ1:旋

    • 物理ダメージ:200/275/350/425/500/575(+110%×物攻) ->250/320/390/460/530/600(+120%×物攻)
    • クールダウン時間:8秒 ->7秒
  • アビリティ2:影

    • クールダウン時間:10/9.4/8.8/8.2/7.6/7 ->9/8.5/8/7.5/7/6.5

 

■呂布

  • アビリティ1:赤兎馬
    • 1回目と2回目の攻撃の予備動作が0.05秒間短縮し,突進距離が25ユニット伸びます。

 

▼NERF▼

■トゥーレン

マッチのテンポが早い現環境において、トゥーレンはミニオン処理速度が非常に速いため、他のメイジより明らかにローミング力が高いというメリットがありました。そのおかげで、彼はハイランキングのマッチで人気のミドルヒーローになりました。今回は序盤のアビリティ2のクールダウン時間を延ばし、パッシブのミニオンやモンスターへのダメージを減少させました。そうすることで、ミニオンの処理能力を少し抑えつつ、この長所をなくならないようにしました。

  • パッシブ:サンダークラップ
    • 対象がモンスターやミニオンの場合は、与えるダメージが75%になります。
  • アビリティ2:ライトニングストライク
    • チャージ時間:10/9.6/9.2/8.8/8.4/8 ->12/11/10/9/8/7

 

■テルアナース

  • アビリティ1:暗黒の矢
    • 魔法ダメージ:50/58/66/74/82/90(+55%×物攻)-> 55/62/69/76/83/90(+52%×物攻)
    • スタックごとに移動速度低下:6%->4%

 

■ヴァルハイン

AD、APをアップするエンチャントから得られる効果が他のヒーローより高くなっています。このため、基本ダメージを少し下方修正しました。

  • ステータス
    • 基本物理攻撃:178->173
  • パッシブ:ハンター
    • 赤い手裏剣:80(レベルアップごと+10)(+100×物攻)(+65%×魔攻)-> 75(レベルアップごと+9)(+115%×物攻)(+65%×魔攻)
    • 青い手裏剣:80(レベルアップごと+10)(+60%×物攻)(+55%×魔攻)-> 75(レベルアップごと+9)(+75%×物攻)(+55%×魔攻)
    • 黄色手裏剣:80(レベルアップごと+10)(+60%×物攻)(+55%×魔攻)-> 75(レベルアップごと+9)(+75%×物攻)(+55%×魔攻)

 

■アルム

アルムはエンチャントのブーストとの相性が良すぎたため、レベル2でも相手のジャングルを制覇できるほどでした。これを解消するため、前半は従来よりパワーを落とし、その分後半にこれまで以上にパワーを発揮できるようにし、全体のバランスを調整しました。これによって、ブーストを選択した際にもマッチ全体を通してのパワーバランスが均一になるようにしました。

  • パッシブ:精霊獣
    • 魔法ダメージ:60(+50%×魔攻)(+3%×対象の最大HP) -> 25~95(+50%×魔攻)(+3%×対象の最大HP)
    • HP回復:60(+40%×魔攻)(+ 3%×自身の最大HP)-> 20~90(+40%×魔攻)(+3%×自身の最大HP)
  • アビリティ1:精霊獣使い
    • 魔法ダメージ:250~500(+40%×魔攻)-> 200~500(+40%×魔攻)
    • クールダウン時間:5->5~4

 

■マックス

  • アビリティ2:スムースムーブ
    • 一瞬での連続発動を避ける為に、最低限のクールダウンを入れました。

 

▼REVAMP▼

■ムガンガ

攻撃範囲が広くなったことによりダメージを与えやすくなりました。

  • パッシブ:黒魔術
    • 通常攻撃距離:660 ->680ユニット
  • アビリティ1:毒気
    • 発動距離:700ユニット ->750ユニット

 

■ローリエ

  • ステータス
    • 基本移動速度:340->350

 

■ヨーン

  • アビリティ2:裁きの矢
    • 範囲半径:500ユニット->450ユニット

 

■カーリー

ヴァルハインと同じく、カーリーはAD、APをアップするエンチャントから得られる効果が他のヒーローより高くなっています。このため、基本ダメージを少し下方に修正しました。

  • ステータス
    • 基本物理攻撃:167->162

 

■ターラ

  • パッシブ:闘志
    • HPを1%失うごとに3~6の物理攻撃が上昇します。また、ヒーローのレベルによっても物理攻撃が上昇します。
    • アビリティ1、2を使用した場合は現在HPの5%、アルティメットアビリティの場合は現在HPの10%を失いますが、3秒間で失っているHPの6%が回復します。

 

■悟空

  • ステータス
    • 基本クリティカル率:15%->12%

 

その他の調整

  • フェニックのアルティメットアビリティが、たまにダメージを与えられない不具合を修正しました。
  • 対戦相手のヴィーラのアビリティ1の演出が一定の確率で見えない不具合を修正しました。
  • 「ヘラクレスの狂気」を装備すると、遠距離タイプのヒーローでも大きくなるように修正しました。
  • ヴァイオレット、牛魔王、クリシーの操作感を最適化しました。
  • ヴァイオレット、呂布、貂蝉、趙雲、ムガンガの3Dデザイン、立ち絵、アイコンをリメイクしました。
  • ローリエのオリジナルデザインと一部スキンのデザイン、マッチ内の演出を更新しました。
  • ヴァルハインなど一部ヒーローのオリジナルデザインと一部スキンのデザインを更新しました。
  • フラッシュのアルティメットの位置とダメージ判定が一致しない不具合を修正しました。

 

<装備アイテムのバランス調整>


■殺戮の弓

  • 価格
    • 2330 ->2300
  • ステータス
    • クリティカル率:20% -> 15%

  

その他の調整

  • ジャングル装備「リヴァイアサン」と防御装備「ラーのマント」のパッシブが同じ「熱傷」になり、スタックすることができなくなりました。
  • ジャングル装備「ロキの大剣」のパッシブを「エレメンタルパワー」に変更しました。魔法装備「アポカリプス」など他の同じ名称のパッシブとスタックすることができなくなりました。
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